学術講演会

昨日は豊橋市子供発達センター研修室にて「小児の摂食嚥下障害」の演題で研修会がありました。大阪大学の顎口腔機能治療学教室准教授 野原幹司先生の講演会でした。

哺乳期における乳児の口腔咽頭の特徴、哺乳に関する反射から離乳期に移行する過程、そして自食期の小児の摂食嚥下障害の診察ポイントを話されました。
CIMG7667.jpgCIMG7670.jpg

 
Comment(0) Trackback (0)
Trackback URL:ボットからトラックバックURLを保護しています